大学生におすすめの文房具

学生におすすめの文房具を紹介

ピュアスリムM(サクラクレパス)は、細身のペンケースにピッタリの細長タイプの消しゴムです。
半透明のおしゃれな消しゴムは、消しカスがまとまるタイプでゴミが出にくいところもおすすめポイントです。
細かいところも消しやすく、マークシートや作文用紙の文字修正にぴったりです。
キラキラ光るケースは丈夫なので、使っている最中に折れる事を防いでくれます。
使った分だけケースの長さが調節できるよう、ミシン目がついているのもいいですね。

親からの仕送りや、通販での購入機会が増えた結果、段ボール箱の開封に悩むことってありませんか?
また、送り状の個人情報が漏れてしまわないかも不安ですよね。
箱用オープナーであるローラーケシポン(PLUS)なら、送り状の個人情報をコロコロするだけでマスキング可能です。
それに箱用の金属刃がついているので、これ一つあればタイムロスをすることなく箱開けができますから、玄関先に一つ常備しておくととっても便利です。
インクカートリッジ交換方式だから、コスパもいいです。

また、ゲルインクボールペンは大学生必携の筆記具ではないでしょうか。
カラーバリエーションがたくさんあるペンはついつい集めたくなる!という人もいることでしょう。
三菱鉛筆のユニボールワン(三菱鉛筆)は、持ちやすい軸の太さでずっと持っていても疲れにくいのが特徴です。
それに新しいインクの採用で、従来品よりも鮮やかな発色になりました。

大学の研究結果では、濃い発色のペンを使うと視覚的に記憶力が高まるともいわれています。
ノートをカラフルにまとめて勉強を楽しみたいという人にもおすすめです。

少し変わったルーズリーフや付箋もおすすめ

学研ステイフルから出ているQuizKnockのB5ルーズリーフ(誤答・暗記用)は、試験勉強や資格試験で暗記が必要になった場合に活躍するルーズリーフです。
問題と回答が書き写しできるフィールドと、チェックリストがついているので、自分の弱点を知るとともに「覚えること」の優先度が可視化できます。
QuizKnockシリーズは、英単語や記述系の暗記などにも対応できるルーズリーフが揃っているので心強い味方となることでしょう。
東大クイズ王監修というポイントも勉強が捗りそうですね。

無印良品のフリースケジュール付箋紙は予定が書き込める付箋紙で、ウィークリーやマンスリーなどのバリエーション別に販売されています。
手帳で管理する派も多いですが、この付箋紙を使えば、デスクにToDoを書いて貼ったり、一週間何を食べたか書き留めたりなど幅広く使えます。
シンプルな付箋紙なので、ノートや手帳とセット使いもおすすめです。
手軽に購入できますし、プチプラなのもいいですね。
無印良品の文房具はシンプルかつバリエーション豊富なので、誰でもイメージにとらわれず買い求めやすいブランドの一つです。

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